ここで一句 Link to this heading

ミームを2個入れるという高等技術を披露しています。ここから日本のミーム文化は急速に広まっていったとされています。

これはライフラインであるガスと、性能が低いカスをかけています。 さすがアンダーグランド生まれパソコン育ちの純正ラッパーは普段のTweetからもリリックのヴァイブスがやばいです。

おっと、ここでもラッパー魂が飛び出てきました。 衰退が著しい日本社会、そんな中で卍本物卍を求めて日々を生きているキリン。 見えてくるものは見た目を気取ったfake野郎ばかりだ。 そんな憤りと、おれはそうはならないという強い意思を感じる一句です。

「泥沼がここまで深いとは知らずに通ろうとしてしまった」 画質が悪いですが、ここに写っているのが本人だそうです。 どんなに危険な道であろうとも、まずは渡ろうとしてみるというチャレンジャーとしての本懐を感じますね。

無をするという高等テクニックです。

チャレンジャー精神どうしたんですか。

これはもう、わかりません。 本人にしかわからない言葉です。 誰にでも伝わる言葉なんて所詮廃れる陳腐なもんだ。 俺の魂の言葉は俺にだけ伝わればいい。 そんなメッセージがサブリミナル的に伝わってきますね。

この頃からコーヒー中毒の兆しが見えてきています。 Janvier Fevrier Mars Avril Mai Juin Juillet Aout…はフランス語での月を表しており、 フランスからTweetしていることを示唆していますね。

バーキン。

これが後世に伝わる埋蔵金発掘事件です。 この1400円は、世界中の平和のために、きっとコーヒー代に使われたのでしょう。

これが観測できた限り唯一の匂わせTweetです。この画像、どこなんでしょうね。研究室っぽくないし。ちなみにディスプレイは実は手前のお茶と恋人という裏話があります。

ここにきて泣き虫という一面を披露してきました。 アンダーグラウンドを生き抜くラッパー精神と、周囲の人の心をくすぐる愛嬌を持っている生物、それがキリンです。

おっと、ここで泣かない決心をしたようです。

泣き出さずに、ひたすら自己を追求するという、まさに令和のソクラテスというにふさわしい一句。 理由なんて無い、自分は自分なんだという硬い意思表示が感じ取れます。 それと同時に思考を放棄した不甲斐なさも感じられますね。

泣いちゃったようです。やはり自己の証明は難しかったようです。

人生が終了したということで、このブログもここまでです。

それでは最後におなじみの一句で締めましょう:

参考 Link to this heading